HIKITA’S WORK 事業紹介
廃棄物の搬入、砕石製品の搬出でお取引先様と最初に接する窓口である重要性を鑑み、
すべての品目をスピーディーに、正確に、をモットーに計測・管理対応をしています。
業務内容
砕石製品や廃棄物の計量を正確に行い、産業廃棄物の受け入れ管理を徹底しています。
計量結果は処理・請求の基礎データとなる重要な情報であり、現場と事務をつなぐ存在として、正確さと迅速さが求められる業務を担っています。
INTERVIEW インタビュー
スタッフ紹介

計量部 次長
駒井 雄也
Yuya Komai
〈平成19年入社〉

計量部 係長
秋元 美穂
Miho Akimoto
〈平成30年入社〉
笑顔で活気あるお客様対応窓口
現在の仕事について
「搬入・搬出のHIKITAの窓口」として企業の姿勢を伝え、
満足いただけるように真心を持ってレベルの高いサービスを提供することを心がけています。
『こんなに明るくて愛想のいい受付ほかにないよ。元気もらえる』と、多くのお客様からお褒めの言葉をいただき、うれしく思います。
仕事の意義について
産業廃棄物処理業者は地球の存続に不可欠。社会貢献に関われていることを誇りに思います。
HIKITAの顔としてさらに信頼される存在に
これからの取り組みは?
お客様からHIKITAの顔(窓口)としてこれからも愛され、信頼をさらに高めて、
HIKITAの安心・安全な技術が選ばれ続けるよう部署全体で取り組んでいきます。
65年のその先へ〈計量のビジョン〉
疋田グループの窓口として
お取引先様だけでなく、
地域の皆様との信頼も
育てていきたい。
営業
HIKITA’S WORK 事業紹介
お客様第一をモットーに、お取引先様と受け入れ部署がスムーズに対応できるよう、縁の下の力持ちとして陰から支えています。
業務内容
砕石商品や廃棄物処理の提案・販売のほか、各種書類作成を通じて、取引の円滑な進行を支援しています。
部署間の情報共有や処理の正確性を保ち、社内外の信頼関係を築くためのサポート役として、日々きめ細かな対応を行っています。
INTERVIEW インタビュー
スタッフ紹介

営業部 次長
吉田 純三
Junzo Yoshida
〈平成19年入社〉

営業部 次長
田中 武史
Takefumi Tanaka
〈平成22年入社〉
循環型社会の一翼を担っている誇り高い仕事
仕事の意義について
100%リサイクルで循環型社会の一翼を担っていることは誇りです。
産業廃棄物がなくなることはないので社会に必要な業種と感じています。
印象に残っていることは?
梅田の開発という大プロジェクトに廃棄物処理で関わったことが、強く印象に残っている仕事です。
さらなる成長を目指して
これからの取り組みは?
100年企業を目指すビジョンの構築が必要と考えています。さらなる成長のために営業部として取り組んでいきます。
経営陣が常々おっしゃっている「ファーストコールカンパニー」を目指します。
そのためにはこの先、現在の30〜40代の社員が中心となり、新たな事業展開を含めてさらに成長した疋田グループを目指していきたいです。
65年のその先へ〈営業のビジョン〉
「ファーストコール
カンパニー」を目指し、
さらには100年企業を
目指していきたい。
運輸
HIKITA’S WORK 事業紹介
廃棄物の受け入れから、砕石製品他再生品の運搬まで、一貫してお取引先様の要望にスムーズにお応えすべく、
多種・多数の収集運搬車両を取り揃えて、様々なニーズに合わせて収集運搬に対応しています。
業務内容
疋田グループでは、各種ダンプトラックをはじめ、吸引車やアームロール車、トレーラなど、多数の収集運搬車両を取り揃え、
様々な品目の種類や容量に合わせて使い分けています。
INTERVIEW インタビュー
スタッフ紹介

運輸部 課長
仲西 恵理
Eri Nakanishi
〈平成26年入社〉

運輸部
瀬原 渉
Sho Sehara
〈令和4年入社〉
積載量も意義も大きなトレーラを安全第一で
現在の仕事について
私はフルトレーラで産業廃棄物の収集や砕石製品などの運搬をしています。
循環型社会の一翼を担いながら、毎回無事に帰ってきた時にやりがいを感じます。
私は部署全体の管理を行う中で、お客様からドライバーが褒められた時が一番うれしいです。
ドライバー不足の中さらに求められる効率化
これからの取り組みは?
ドライバー不足もある中で、物流業界の2024年問題により業務の効率化が求められ、新たな仕組み作りが必要です。
瀬原さんにはいろいろな車両に乗車して、先輩たちを追い越し、将来疋田グループを引っ張っていく存在として期待しています。
もっと若さと活気あふれる会社に向かって。
プロのドライバーとして、期待を超えられるようがんばります。
65年のその先へ〈運輸のビジョン〉
若手がどんどん成長して
活躍していく、
もっと若さと活気あふれる
疋田グループへ。








